※センタープレ入試が本番レベル模試として2008年度より生まれ変わります。
センター試験本番レベル模試の特徴
合格までにあと何点必要かが明らかになる
従来の全国模試では、受験者の中での位置関係つまり偏差値や順位による相対評価方式を採用しています。しかしながら、模試ごとに問題形式や量、難易度、母集団が変わるため、正確なものさしにはなりません。一方、センター試験とレベル・ボリューム・試験時間が同じ、絶対評価方式の東進のセンタープレ入試なら、「どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのか」といった本番での目標点と現在の学力との差を具体的な点数で把握することができます。
2ヵ月ごとの連続受験で学力の伸びが見える
東進のセンタープレ入試は、絶対評価の模試として他に例のない年6回の連続実施となります。連続受験することで学習成果が得点推移に具体的に表れ、正確につかむことができます。今後の学習成果が分野別にハッキリと得点になって表れるので、自分の学習成果を「点」ではなく「線」の軌跡として把握することができます。
試験実施7日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。受験までに残された時間を考えると、これからの一日一日がとても貴重な時間になります。そこで東進のセンタープレ入試では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
※成績表返却後、受験指導のエキスパートである東進の担任が、君の志望校合格に向けて最適な指導を行います。
センタープレ試験本番レベル模試の時間割 集合時刻8:45(時間厳守)
※5教科9科目受験希望者の方は、事前に申し出てください。
※私立文系・私立理系の生徒は必要科目のみの受験が可能です。
※当日都合の悪い生徒は後日、追試受験することができます。
| 試験科目 | 教科・科目 | 試験範囲 | 時間 | 試験時間 |
| マスター記入 | -- | -- | 8:45~9:00 | 15分 |
| 外国語 | 英語(筆記) | 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて 「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項 |
9:00~10:20 | 80分 |
| リスニング | 10:20~10:50 | 30分 | ||
| 地理/歴史 | 世界史B、日本史B 地理Bから1科目 |
各科目とも全範囲から出題 | 11:00~12:00 | 60分 |
| 国語 | 国語 | 国語総合・国語表現I(現代文のみ受験可能) | 12:10~13:30 | 80分 |
| 昼食 | -- | -- | 13:30~14:10 | 40分 |
| 数学(1) | 数学I・数学A | 全範囲 | 14:10~15:10 | 60分 |
| 数学(2) | 数学II・数学B | 全範囲(コンピュータ除く) | 15:20~16:20 | 60分 |
| 理科(1) | 生物I、化学I 物理I、地学I から選択 |
各科目とも全範囲から出題 | 16:30~17:30 | 60分 |
| 理科(2) | 17:40~18:40 | 60分 | ||
| 公民 | 倫理 政治・経済 現代社会 |
各科目とも全範囲から出題 | ||
| 自己採点 | -- | -- | 18:40~19:00 | 20分 |
センター試験本番レベル模試(高等部)
- 実施日
- 6月22日(日)
- 対象学年
- 高2・3生・受験生
- 会場
- 英進館高等部各教場
- 受験料金
- 2,520円(税込)
- 成績結果
- 各教場より連絡後、個人成績と結果資料をお渡しします。
- 持参品
- 弁当要・筆記用具・腕時計
- 上履き持参
- 新宮校・二日市校




