
パスカルでは毎回の指導内容に理解度をチェックするとともに、次回の指導に反映させます。
また、単元が修了した際には単元毎に小テストを実施し、理解が不十分な場合は、再度復習することになります。毎月の学習成果を報告するための「指導報告表」 には、チューターが毎週の理解度チェック・テストなどの結果および指導評価コメントを記入します。欠席の場合をはじめ、コーディネーターは、ご家庭に定期 的に電話連絡をいれます。進路や宿題、成績状況の報告などを行います。
指導パターンは様々なニーズに対応すべく、生徒一人にチューターが一人つく1対1のマンツーマン指導(PA1)と1対2の指導パターン(PA2)で、希望に応じてコースを選択することができます。
PA1:講師1人・生徒1人の指導パターン

1回90分の指導時間すべてを使い、1人の生徒指導に当たる完全個別指導。 難度が高い志望校を受験する小学6年生や中学3年生向き。
PA2:講師1人・生徒2人の指導パターン

PA1に比べ、自分で考える時間をより多く持てます。また競争意識も高めながら、演習と解説を交互に繰り返すことにより集中力も高まります。




