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小学校での英語教科化に合わせ、学習内容を大幅改訂

2021年2月よりリニューアルする公立トップ高進学クラスの英語講座では
楽しく!力がつく!そして中学入学時に大きなアドバンテージを築く!
そんな英語力を小学校段階からしっかり培います。

小学校英語教育 何が変わったの?

「学習指導要領の改訂」2020年度全面スタートしました!

①小3・4も「外国語活動」として英語を学習。小5・6では正式科目になります。

②「4技能の強化」とういう目標が明確に。「読み書き」も求められるようになります。

③小学校で履修する単語は小3〜小6で600〜700語になります。

 

公立トップ高進学クラス・英語の3つのポイント!

1

豊富な例文・語彙を取り扱う授業で、「英語を得意科目」に!

英語を得意科目に!

小学生の生徒を対象にした英語学習指導では、「音声=リスニングやスピーキング」が重視されがちです。もちろん、音声学習は語学の基礎となる大切な要素ですが、英進館の授業ではそれにとどまらず、「文法事項の正しい理解」「単語を覚えること=読めて、書けること」までこだわって指導していきます。小学校のペーパーテストに、自信をもって臨めることはもちろん、中学進学後に英語を得意科目、得点源にする指導を行います。

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2

小6卒業までに英検3級取得を目指す、先取りカリキュラム!

先取りカリキュラム!

無理なく始めつつ、次第にレベルアップするカリキュラムで、小6卒業までに英検3級取得を目指します。小5ではbe動詞、一般動詞、過去形など英検5~4級レベルの内容(中学1~2年相当)を、小6では助動詞、接続詞、不定詞、動名詞などの英検4~3級レベルの内容(中学2~3年相当)を履修します。

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3

小4は英語学習元年!楽しみながら豊富な知識を体得する!

豊富な知識を体得する!

小4はより英語に親しめる教材を採択。フォニックス=英語の音と文字のつながりのルールを学習し、英語の読み書きの基礎を築きます。これにより小5以降の文法学習にスムーズに移行できます。ペーパーテストで得点が取れる英語力を培います。

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カリキュラム内容

英進館の小学生英語では以下のカリキュラムに沿って指導を行います。1年間のunit数は全部で40。おおむね1週間で1つのunitを学習します。またReview(復習)もありますので、理解を徹底した上で次のunitに進むことができます。

指導の特徴

1

客観的な到達度が分かる資料をご提供

カリキュラムの中に英進館作成のチェックテストのみならず、英検IBA※を組み込んでいます
※英検IBA=受験料500円(R+L)で受験できる簡易型英検

2

英進館作成の「独自の検定問題」を併用

英進館の「独自の検定問題」を併用することで、途中入塾や英語が苦手な生徒でも無理なく通常カリキュラムに追いつくことが可能です。

教材内容

英進館の小学生英語ではイラストをふんだんに使ったわかりやすいテキストを使用します。イラストを見てお子様がイメージできることで英語の理解も深まります。

Q & A

. 私は5年生で、今まで小学校以外で英語を習ったことがないんだけど、授業についていける?

A.もちろん大丈夫です!

先取りカリキュラムではありますが、初めての方の参加を前提に指導しますのでご安心ください!

. 小さい頃からずっと英会話を習っていて、英語には自信があります。それでも英進館で英語を習ったほうがいいですか?

A.「読み書き」の練習を取り入れた英語力の育成をおすすめします!

英進館の授業では、音声学習はもちろんですが、「読み書き」にも力をいれた指導を行います。特に小4以上は少しずつでも「読み書き」の練習を取り入れ、「ペーパーテストで結果を出せる」英語力の育成にシフトすることをおすすめします!

. 私は小4で、中学受験をしようと思っています。英語を同時に習うことはできますか?

A.大丈夫です!

確かに、小6になっても英語を続けるかはその時の判断になると思いますが、だからこそ、小4・小5のうちに英語学習の先取りをしておいて、第一志望校に合格し、進学した時に「英語で学年上位」を達成できるよう、準備をしておくことをおすすめします。