中学部の定期考査対策 | 英進館(福岡・熊本・佐賀・長崎・大分・宮崎・鹿児島に展開する塾・学習塾)

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中学部


 公立入試は、実際に行われる入試の点数と、内申点の両方で合否が決定されます。ですから、公立高校に合格するためには、内申点を上げる、すなわち志望校の合格ラインに内申点を到達させるということが重要となります。 志望する学校に応じて、内申点のボーダーラインも決まってきます。
そこで英進館ではEサポ(英進館サポートシステム)を駆使して徹底的に定期考査対策を実施していきます。


Eサポ(英進館サポートシステム)とは・・

膨大な量の解説、およびテスト問題を内蔵したスーパーコンピューターに、たとえば、英語であればサンシャイン、ニューホライズン、ニュークラウンなど個々の教科書に対応した問題が内蔵されています。また、各生徒の弱点・到達度を把握し、その後の指導に活用します。


英進館の指導力+Eサポ によりこんなことができます!

定期考査対策1

 英語、数学に関しては、学校より1ヶ月早い進路で指導しますので
塾の勉強イコール定期対策となります。

定期考査対策1

 英語、数学、国語について2週間に1回定期考査対策確認テストを実施します。各学校で使用する教科書、進路に応じて個別に出題、不合格点をとった場合、ご家庭に補習日の連絡を致します。補習ではEサポを使って、不合格になった単元を徹底的に指導していきます。

定期考査対策1

 理科、社会については、各中学で進路が違います。授業自体を学校の進路に合わせて実施します。

 また、各単元が終了すると各単元ごとの理解度確認テストを実施し、不合格になった場合、別に補習日を設けてEサポを使って個別に指導します。

定期考査対策1

 定期考査1週間前から、通常授業をストップし、定期考査対策に切り替えます。各中学の定期考査の範囲に適合した問題をEサポで出力、理解が不十分な単元については、反復練習で定着をはかります。

 通常授業の抜けた学習内容については、別に時間をとってフォローしていきます。

定期考査対策1

 定期考査が終了すると、各科目の点数を担任が把握、その得点を担任はパソコンに入力、管理していきます。また、学期が終わると、通知表の点数も担任が把握し、パソコンに入力管理していきます。

定期考査対策1

 中2、中3の週3日コースは通常の時間数は1日3時限ですが、オプションで4時限コースを設置しています。

 4時限コースは3時限授業の前に1コマくんでいます。このコースは主に英語、数学を指導しますが、定期考査前には、理科、社会の特訓も実施します。Eサポを駆使してわからない単元は徹底的にフォローしていきます。


英進館中学部 公立高合格までの流れ

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